2006年08月14日

only1senseiからコメントをいただきました〜コメント返し、その3。

藤本さん、初めまして。

オンリ−1先生への歩み方」管理人の
only1senseiです。

TBありがとうございます。


広島・長崎の町は、

それぞれ辛い過去を乗り越えつつ、

でも、それを後世に伝える使命を

負っていますね。


元ちとせさん、

そんな歌を歌われていたんですねぇ。

聴いてみようと思います。


今後ともよろしくお願いします。
Posted by only1sensei at 2006年08月13日 23:11



only1senseiさん、いらっしゃいませ。

音楽の前に出ると、感情に対して散文は無力なのではないか、といつも思います。
すばらしい歌い手の前に出たときは、特に。

それでも、被爆者の血を遠くから受けてしまった以上、
ヒロシマという地に、生まれてしまった以上、
藤本は8月6日から逃れることはできないのでしょう。

もうすぐ終戦記念日を迎えます。
「死んだ女の子」が少しでも多くの人に届くことを望みます。

またいらしてください。


オンライン小説書き 藤本麻衣子


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posted by 藤本 at 03:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 交流
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