藤本さん、初めまして。
「オンリ−1先生への歩み方」管理人の
only1senseiです。
TBありがとうございます。
広島・長崎の町は、
それぞれ辛い過去を乗り越えつつ、
でも、それを後世に伝える使命を
負っていますね。
元ちとせさん、
そんな歌を歌われていたんですねぇ。
聴いてみようと思います。
今後ともよろしくお願いします。
Posted by only1sensei at 2006年08月13日 23:11
only1senseiさん、いらっしゃいませ。
音楽の前に出ると、感情に対して散文は無力なのではないか、といつも思います。
すばらしい歌い手の前に出たときは、特に。
それでも、被爆者の血を遠くから受けてしまった以上、
ヒロシマという地に、生まれてしまった以上、
藤本は8月6日から逃れることはできないのでしょう。
もうすぐ終戦記念日を迎えます。
「死んだ女の子」が少しでも多くの人に届くことを望みます。
またいらしてください。
オンライン小説書き 藤本麻衣子
