2006年07月02日

うわ賞間違えた。

ロマンじゃなくて富士見だよ。ロマンじゃ1月だよ1月。
しかしファンタジー少女小説なので富士見だと受けはちと悪そう。
やはりHJかなあ。ドリームスマッシュとかMFとかは年中募集で
評価カードつけてくれるらしいけど。
ちなみに全部ライトノベルレーベルなのは気にしちゃいけない。

……まあ、あれだ。
まずは作品仕上げる前にレポート片付ける前に風邪治して明日
写真館に行こうなって話でな。これに出ないと成績がつかない。

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posted by 藤本 at 02:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 創作

2006年06月29日

書けたー!

第1章が。


……ねえお姉さんそれって何か間違ってると思うの。
フランス語やりに図書館行って、妄想している時間のほうが長かったのは問題だと思うの。


とはいえ、やっと納得できる終結(ってまだ第1章なんだけどさ)に行くことができてほっとしております。前校より主人公が積極的に動きそうになりました。
なにより、これでやっと花とか雷とか食べ物とか着せ替えとか畳で昼寝とか書けるのが嬉しいぜひゃほーい。予定ですが。

レポートさっさとやります……

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posted by 藤本 at 03:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 創作

2006年06月25日

HJ文庫のイベントに行ってきました。

結局行きましたよ、秋葉原まで。
作家と編集でコスプレ大会してくださり、さらに座談会という名の雑談が激しく面白かったです。
応募するかな、ホントに。

ところで。
猫耳や迷彩ファッションの方々による、学園カフェだの拳銃だのケモデレ(ツンデレの進化系らしい)だのの話の間中、どうもこのノリをどこかで見たことがある、と思っていました。
どこだっけ………




あ。




うちのサークルじゃないかっ。




わかる人にしかわかりませんが、10年後の「ときめき」って感じでした。まじで。


注:「ときめき」とは、某文学サークルの有志が集まった、己の心ときめくものをほとばしるまま書き連ねる団体のこと。いわゆる萌えや燃えにまつわるものを扱うことが多い。

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posted by 藤本 at 11:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 創作

2006年06月21日

おなかすいたなあ。

と考えて2時間くらい過ごしてしまいます。
その間に本読んだり原稿書いたり小説読んだり原稿書いたりメールチェックしたり原稿書いたりブログ見たり原稿書いたり2ちゃんのぞいたり原稿書いたりするわけです。


……フランス語は1文も訳しておりません。


レポートも「書き方本」からまず読んでますし。


土曜日イベント行けるのかなあ。


……それ以前に、明日と金曜起きていられるんだろうか。


――おなかすいたなあ。





エンドレス。

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posted by 藤本 at 20:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 創作

2006年06月18日

HJ文庫を発見した。

よく知らないけど(<おい)銃とかゲームブックとかで有名らしいホビージャパンというところがHJ文庫なるものを始めるらしい。
ラインナップは……おお、渡辺まさきがいるじゃないか。『夕なぎの街』は好きだったしチェックしておくかな。

ん? さっそく新人賞やるのか。>ノベルジャパン大賞募集要綱
まあ新しくエンタメやるなら戦力は必要だしな、って、え?


審査員が榊一郎五代ゆうだって?!



うわ、出したい。


って思ったやつがたくさん押し寄せるんだろーなー、と感じる賞でございます。(私も思った)
どっちもラノベじゃ有名な方ですし、策略としても、自分と好みが合うであろう作家に読んでほしいという思いはあるんじゃないかと。
ただ、今書いているのは夏の某賞に出してしまいたいんですが、ノベルジャパンは11月末が締め切りなんですよね。
――300枚前後の2本同時並行なんぞできんわいっ!


テスト前なのに、秋葉原のイベントに行きたいと思ってしまった私がいる。
このイベント>http://www.hobbyjapan.co.jp/hjbunko/10.html


どこにしろ、まずは最終候補に残らないとならないんだがな。

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posted by 藤本 at 05:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 創作

2006年06月11日

結局のところ

一番のストレス解消法は何かを書き上げることで、
それが長ければ長いほど、
結末から遠ければ遠いほど、
そこに至った瞬間の喜びは計り知れない。

けれど同時に、
書きたいシーンが遠ければ遠いほど、
それは新しいストレスになって、
四六時中私の頭を縛る。

執筆中の私は基本的にこの世のものではないので、
空腹も感じないし、
時間感覚も狂うし、
体の汚れを落とすことさえも忘れ去ってしまう。

そんな私を知っていて、
ある人は常識がないと言い、
ある人は体を気遣えと言い、
ある人はまったくの正論で私を押しつぶす。

時々、不安になる。
語るということしか私にはやりたいことがないのに、
こうした瑣末なことで何度も何度も転んで、
気がつくと遥か彼方に流されてしまっているのではないかと。

不安を消し飛ばすのは行動、
明確な目標とそれを手にするための手段。
そんなことはとっくに、
ロールプレイングゲームから学んでいるのに。

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posted by 藤本 at 04:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 創作

2006年05月29日

どこかで自棄になっている。

ちょっと聞いてくださいよ、母上がお米送ってくれたんですけどね。
ついでに服とか袴とか送ってくれたんですけどね。
さりげなーく
小学生時代の作文帳仕込んであったんですよ。

まずここでぐはっといきましたね。
存在するだけで凶器になるものって存在するんですね。

それでも怖いものみたさと言いましょうか、ぱらぱらっと読んでみたんですよ。
とりあえず正視できないあたりが未熟ですがそれはさておき。

ん?

あれ?

これって……

ブログに書いてることと同じようなことしか書いてねえええええええっ!

とまあ、うっかり鏡貴也調になってしまいました。
確かに作文帳という名の日記だから、似たようなのは仕方ないんだけどさ……ネタの選び方に変化がないのはどうなん? 味?

ま、のんびりやっていくだけなのだけど。

ネタがないから蛍光ペンの使い方について書く、とあったときにはふいた。
いろいろな意味で。

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posted by 藤本 at 02:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 創作

2006年05月23日

え、もうフリーズ?

せっかく新サイトも作って、さて原稿書かねばのう、と思った矢先にパソコンがすね始めました。
メールしながらよそのブログ&サイトチェックしていたら30分でフリーズ。
どうも排熱不良でオーバーヒートしたらしい。

……ファンぐらい回そうぜ、ベイビー。

ほかにもやたら通信が切れやすかったり、ソフトの起動が遅かったり、突然起動しているソフトがすべて前面に出てきたり……
ま、前からなんですが。

作品のバックアップは、きちんととっておくべきですな。

某長編消えたら当分立ち直れないぞ、私。

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posted by 藤本 at 20:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 創作

2006年05月13日

戦支度に旅支度。

えー本日飲み会(=戦)だというのにお腹下しています。
起き抜けのスポーツドリンクがまずかったらしいです。
薬を処分したことを公開、もとい後悔するくらいの激しさにKOされパソコン前でうめいていました。
うう、練習が、練習があ……

んで、その分某長編のマップ作っていました。
あらすじというより関連図。特に後半は殴り書きしたせいでやりたいことしか入っていなくて、特に重要な最後の某シーンなんてその場の思いつきだし、陰謀の理由付けがむちゃくちゃだったんですよね。

他にも変更点とかやりたいこととか、主人公の動機付けを盛り込んだり。
これでどうにか旅ができるかな?レベルまでできました。
自分で作ったものの癖に自分で理解していないんだから仕方ない。

作家(志望)さんたちも、そういうことってありますか?

さーてこれから書いていって、7月のロマンか8月のファンタジアかな。
……テストにかぶるのか。それはちとまずいな。

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posted by 藤本 at 18:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 創作

2006年05月11日

ああもう風邪で寝込むとこれだから。

パンツの引き取り行けなかったー。
MINISDとか申請とか他にも用事あったのにさ。
明日は2限からなので10分で店に入り購入して教室に向かわなければなりません。<無理
昼休みにひと働きしよう、うん。

いろいろな意味で眠れないので、トピック探しやThesis Statement(自らの意見の表明)が面倒くさくて、締め切り前日まで放置してた課題に取り組み始めました。
っていうより、ジェンダーに関して興味のあるページを探しておいて、という指示があったので、逃避としてやっているうちに偶然見つけたのですが。

今年度はブランドからマスカレードから写真の表象からメディアから物語の構造から……つながっているようないないような学問の海に顎まで浸かっている気がします。
どこまでも行けるけれど、波が次々襲ってきて、それをひっかぶっているのがまだ楽しい。目的地ははるか遠くにあって、たどり着きたいとは思っているけれど、そこに到るための中継点=卒論が転々としてしまう、というイメージ。
思索は楽しいけれど、多分に私は学問的でないと思う。

閑話休題。
友人から某長編が返ってきました。ありがとうO嬢。
サークルの飲み会場で、ケーキやらお好み焼きやら餃子やらデザートワインやらでカロリーをたっぷり取りながら、相談にのってもらいました。
以前荻野嬢にも言われましたが、やはり後半に直しを集中させたほうが良いようです。構成が甘いし、説明が足りないとばっさり切られました。多謝。
ちなみにこういうこと書くのは、あとで読み返して忘れないようにするためなのです(笑)
直し原稿をもらうと、やりたいことができて元気になる。つくづく現金だと思う。

他の作家(志望)さんたちは、どうなんだろう?

あっ、ショートレポ今日までだ!

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posted by 藤本 at 04:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 創作

2006年04月13日

気になって仕方がないんだ。

TOEの文芸クリエイター募集
ちなみに〆切は今月末で、私の場合小説家志望だからあと20日で例の書き直しを総仕上げしなくちゃいけない。

なんかな、焦るんだよな。
周りが就職活動しているだけに。

私は書ける。私は伸びる。
そう信じ込めた人だけが、先に進めるって、宇野千代さんも谷崎潤一郎先生も示していらっしゃるから、それを信じている。


私には才がある。


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直しがどうにも進まなくて、思い切ってあらすじを整理しなおしたら、目からうろこがぼろぼろ落ちた。
ああそうか、主人公はこれこそがほしかったのか、って。

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posted by 藤本 at 19:53 | Comment(2) | TrackBack(0) | 創作

2006年04月12日

私の原稿には、説得力がないらしい。

たぶん2週間もすれば自分がどれほど馬鹿馬鹿しいことをしたのかわかるのだろうけれど、今はやはり脳内完結してしまっていて突き放した目で読めない。たまに高校時代の文章を読みながら、この頃とどれほど違うのだろうと私は時々落ち込んでしまう。進み方が、あまりにもゆっくりすぎて。

原稿にしろ勉強にしろ、全力疾走した日々のことを、私は簡単に忘れてしまう。取るに足らないことと感じて、燃え尽きたことがないと未だに思っている。頑張ったことは覚えているけど、でも同時に、どうでもいいのだ。

『鋼の錬金術師』じゃないけど、成功には対価が必要なんだ。
私は何を捨てて何を選んで何を捧げられるだろう?

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こういう文章を書いている限り、説得力はつかないと思う。

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posted by 藤本 at 00:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 創作

2006年04月06日

FF漬けで風邪を引く。

FFって言っても10なんですけどね。
2日で半分とかおかしいよ自分。

発売されて5年になるのでさくっとネタバレしてしまいますけれど、これ回想で始まるんですね。
「これが最後かもしれないから、最初からすべてを聞いてほしい」
そうして主人公が経験したことを、順番どおりに話し始めます。

おお、エンタメ小説のセオリー通りだ! と感心してしまいました。
冒頭で人をひきつけるとか、回想を多用しないとか。
それが守られているのは、やはりシナリオの王道だからなんだろうな、と。

とはいえ、語り手(=すべてを知っていて振り返っている主人公)の視点で言われるセリフが要所要所に入ってくるのを見ると、本筋を映像で進められるって便利だよなあ、と思ってしまいます。
小説だと、読者に臨場感を持たせながら「あの時は、わからなかったんだ」といったような台詞(しかも主人公からの)を何度も入れるのって、やりづらいんですよね。
……私だけかもしれませんけどね。

さて、いい加減書いてやらねば。


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posted by 藤本 at 03:59 | Comment(1) | TrackBack(0) | 創作

2006年04月03日

やるかどうかはわからないが。

以前、ブログと小説の相性は悪いんじゃないか? という記事を書いたことがありました。

今回テンプレを変えるのにあちこち見て回って(画像を見なければ話にならない以上、32Kでこれをやるのは非常に時間がかかるのでめったにやりません)、偶然これならいけるかもというテンプレを発見しました。

それがこれ
テキスト中心を狙っているだけあって、きっこのぶろぐ並に長文を書いても読みやすそう。なにより余計な飾りが一切ついていないところが素敵です。
あと、さりげなく次のページ機能が組み込まれているのも必見です。これこそほしかったのよ??

こちらは完璧に日記サイトと化してしまっているので、別アカウントとってこのテンプレで小説公開しようかなーと思ったり思わなかったり。
だってホームページってレイアウトとかリンクが面倒なんだもん<ぉぃ
画像も別にいらないですしね。


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posted by 藤本 at 11:03 | Comment(3) | TrackBack(0) | 創作

2006年04月01日

さらば、ポプラの締め切り。

ってな訳で、今書いているものは5月に延長になりましたー。
どこの賞があったっけ? スクエニ? でもあれはキャラ決定されてるからなあ。
ローラースケートの風紀委員に関して1本ネタはあるが。

そんなわけでちまちま修正中です。
後半大幅に直さなきゃいけないって言うのに、前半でもうかなり直し入れています。
友人にそう言ったら、「解体して新しい話に直さないようにね」という助言をいただきました。

案ずるな、友よ。
さすがにあれから話を変えるのは難しいです。
演出ネタはいっぱいあるから、その絞込みが問題かな。


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posted by 藤本 at 20:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 創作

2006年03月20日

決着がついてしまう……

非難覚悟で一番書きやすいラインを引きました。
これで本当に最後です。今日中に印刷したい。

それにしても……脳内で組み立てながら、実力不足を痛感。
って脳内完結じゃだめなんですけどね。
言語化して文字に叩き込んで文章として並べてやんなきゃ、誰もあの子達がどうなったかわからないんだから。

最後まで理想に近づけますように。


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posted by 藤本 at 02:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 創作

2006年03月19日

158……え、まじ?

あと一章しかないぞ!(1章あたり平均30数ページ)


ついでにあと1日しかないぞ!


どうするんだ、私!

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posted by 藤本 at 09:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 創作

2006年03月18日

149枚。ついに最高に最低な手段を用いる。

文学で37位らしいよ。
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ええ、ついにやってしまいましたよ。


夢オチ。







……嘘よ。嘘やって。



近いことはしてるけど。<してるのかよ??(??▲??)

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posted by 藤本 at 11:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 創作

絶叫中。

ありえないありえないどうしようありえないよ


今更になって設定に大矛盾発生だなんて!!!



いや無理やりいじった時点で想像ついていたけどね……
伏線の回収し忘れ、というか、その時点では通るはずだったルートから外れちゃった、というか。


まあ、あれだ。


「すべては1000年前に定まっていたのです」ってのはやめとけって話さ。


これじゃサークル行けないようわああああん。



作家部門3位。ありがとうございます。
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posted by 藤本 at 02:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 創作

2006年03月17日

141枚。目が、目があああああ。

目薬さしたらムスカになりました。
いでーよー。

すばらしいことに、この2日で後はバトルして結末、というところまで来ました。
伏線は一応回収したはず。作者もびっくりの大展開、B級映画並みのこじつけっぷりですよ、と。
なんとなーく、やっちゃいけないことをした気がするけど、推敲かけてごまかすことにしよう。<おい
でも、やっと肩の荷が降りました。後はアクションでとばしていくだけです。







ま、バトル3回あるんだけどね。





主人公肉弾戦は弱い(と思う)んだけどね。




しかもどう戦うか全然決めてないんだけどね!




……はは。<笑うしかない



皆様のおかげで、作家部門3位になりました。ありがとうございます。
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posted by 藤本 at 09:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 創作